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真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました 【漫画5話感想ネタバレ】

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました 【漫画5話感想ネタバレ】

生まれつき与えられた「加護」が大きな意味を持つ世界。レベル+30の「導き手」の加護を持つレッドは幼少期からモンスター退治に出かけ、騎士団にスカウトされて副騎士団長まで出世した後、妹のルーティが勇者だとわかると一緒にパーティーを組み、魔王軍を倒すための旅に出る。しかし、パーティーメンバーのレベルが上がって敵が強くなってくると、レベルが底上げされるだけで戦闘関連のスキルを持たないレッドは仲間の足手まといとなり、パーティーメンバーのアレスから「君は真の仲間じゃない」と告げられ、パーティーを抜け出した。

 

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出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

冒険者レッド薬草店

リットも働きたいと言うが開店したばかりで繁盛もしてなく雇う余裕がないという。しかし、リットは一人で働くときのデメリットを提示しレッドに雇うように言う。

正論に対して何も言い返せないレッドに対してリットは店内を見て回る、店内は売り場に加え貴重な薬草等は保管庫にいれたりできる所もあり店としていい店であった。

リットが店の売り上げや支出を計算したりしひと月の売り上げを計算したけど予想より低い金額でレッドは驚いた。

すぐに騎士になり出世し副団長になったレッドは毎月上級貴族なみの扱いを受けていた、そんなレッドは少し金銭感覚が麻痺していたがよく考えると普通に生活することができるレベルの収入になりそうだったので納得した。

出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

なにか収入が増える方法ないかと考えることにしたリットはレッドに対して何か新しい薬とかレシピがないかと聞くとレッドは持っていた。

レッドは旅の間自分にできることはないかと話を聞いたり文献を読んだりし知識をためた、そのほかにもダンジョンや遺跡に行ったときに古代の技術や知識を手に入れているため本場の錬金術師にも負けない知識を持っていると自負している。

その膨大な知識を使って二つの新しい薬を開発したがリットからしたら売ることができないようなものだった、しかしリットはレッドのことをすごい人だと思っていたが意外と抜けているところがあり安心していた。

 

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新しい同居人

リットと話しているうちにレッドは働いてほしいと感じるようになったレッドは大した給料は出せないけど時間あるときに手伝ってほしいと頼んだ。

それを聞いたリットは喜び受け入れた。レッドが開発した新しい薬の詳しい話を聞くことにしたリット。

出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

新しく開発したのは新種の麻酔だった。効果は変わらずに依存性の少ない麻酔を開発していた。その麻酔の販売方法や大量生産の方法など法たりで話し合った。

その後二人で夜ご飯を食べているときにリットがレッドの家に住むという話をする。