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真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました 【漫画6話感想ネタバレ】

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしました 【漫画6話感想ネタバレ】

生まれつき与えられた「加護」が大きな意味を持つ世界。レベル+30の「導き手」の加護を持つレッドは幼少期からモンスター退治に出かけ、騎士団にスカウトされて副騎士団長まで出世した後、妹のルーティが勇者だとわかると一緒にパーティーを組み、魔王軍を倒すための旅に出る。しかし、パーティーメンバーのレベルが上がって敵が強くなってくると、レベルが底上げされるだけで戦闘関連のスキルを持たないレッドは仲間の足手まといとなり、パーティーメンバーのアレスから「君は真の仲間じゃない」と告げられ、パーティーを抜け出した。

 

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引っ越しの準備

出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

レッドと同じ家に住むことになったリット。朝起きてレッドが作ったご飯を食べながら今日の予定について話あった、いくつかの物はリットの家から持ってこれるがベッドや食器などは新しく買うことになった。

そしてリットの給金についての話になり、リットは月30ベリルでいいといいレッドはそれを了承した。

リットが冒険者時代は月に万を超えるほど稼いでいたのでそれに比べるとあってないようなものとなる 。

それを聞いたレッドはリットの好意をありがたく受け取ることにした、その後ハーフオークの経営している店にベットを買いに行ったレッドら、店主はハーフオークのストームサンダー。

ハーフオークは先祖にハーフの血が混じりオークの特徴と人間の特徴が混ざった種族で地域によっては差別の対象とっている。

しかし、ゾルダンはそこまでハーフ差別は少ないため多くのハーフがゾルダンを訪れる。

この世界の加護はレベルの影響が大きく、レベルが高いほど大成するためどの加護をもっていてもレベルをあげることは必須である。

レベルをあげるには加護をもった相手を倒すことである、戦闘職に限らず非戦闘職も同じ方法のため非戦闘職は戦闘職の人と一緒にレベルをあげることが多い。

出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

 

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加護の接触

リットと町を歩いていたら喧嘩をしてるような声が聞こえてきた、その近くに行くと2人の子どもが喧嘩していて、相手の子は加護に接触していて子ども同士の喧嘩では済まなそうな状態だった。

すぐさま止めに行くレッド、止めることはできたが喧嘩していた相手の子はすでに子どものレベルを超えていた。

喧嘩をしていたのはアデミでやられていたのはタンタという子だった、タンタは加護に接触してもそこまで急に強くはならないと聞いていただめ疑問に思った。

それに対してレッドはアデミの加護は喧嘩屋というもので非武装で戦う時や酒瓶や石のように武器では無いものを武器として使えるようになるものだった。

アデミは喧嘩屋の加護との相性がいいためスキルや加護が強化される。それによって喧嘩の天才のと言えるほどの喧嘩の力を手に入れた。

加護によっては本人の人格にも影響が出るものもありタンタらは不安を抱いた。

出典: 真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフをすることにしましたコミックス 1巻より

それを見たレッドは加護は自分の1部でありそういうのを全部含めて自分であり、加護に引きづられそうになった時は拒絶するのでなくコントロールするように伝える。

子どもたちとの話しが終わったあとレッドとリットは2人のお店へと帰っていく。